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八王子
人口558,755人
面積186.38km²
売りに出ている家586件
住宅地の地価131,300円/㎡
新宿まで39分
大学21校
下水道普及率99.9%
海抜63〜863m
夏(8月の日最高)31.3℃
冬(1月の日最低)1.2℃
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八王子の暮らし

2026年9月3日 時点の情報です

CHAPTER 07買い物・病院・学校

医療機関が977。病院34・一般診療所391・歯科診療所279・薬局244・助産所29(令和7年3月31日)。学校は市立を含めて、幼稚園29園・小学校69校・中学校46校・義務教育学校1校・中等教育学校1校・高等学校18校・高等専門学校1校・短期大学3校・大学17校・専修学校9校・特別支援学校6校(令和7年5月1日)。保育園90園・在籍児童8,251人、学童保育所90所・在籍児童6,135人商業は卸売業・小売業の事業所3,044・年間商品販売額1兆2,525億6,100万円

項目数字どう読むか
医療機関977施設
令和7年3月31日
病院34・一般診療所391・歯科診療所279・薬局244・助産所29医療施設従事者の届出は7,003人(令和6年12月31日)。夜間救急診療の受診者は年876人(小児科560人・内科316人)、休日診療は17,518人(令和6年度)。
小学校・中学校小69校22,875人
中46校14,378人
本務教員は小学校1,635人・中学校1,048人ほかに義務教育学校1校(1,410人)と中等教育学校1校(921人)特別支援学校が6校(1,074人)
大学・高校大学17校
高等学校18校13,958人
市は「21の大学を抱えた学園都市」と書き、学校統計では大学17校・短期大学3校・高等専門学校1校「大学コンソーシアム八王子」の大学等加盟数は25校専修学校も9校(6,176人)子どもが大学まで自宅から通える可能性が高いまちです。
保育・学童保育園90園8,251人
学童保育所90所6,135人
児童館は12館・年間利用者175,774人(令和7年3月31日/令和6年度)。幼稚園は29園3,482人
子どもの医療費マル乳・マル子・マル青乳幼児医療費助成(マル乳)・義務教育就学児医療費助成(マル子)・高校生等医療費助成(マル青)の3つ申請書は児童手当と共通で、子どもが生まれたときや八王子市に転入したときに同時に申請できますマル乳は「市内在住の乳幼児(6歳になって最初に迎える3月31日まで)」が対象で、保険診療の自己負担分を助成
買い物卸売・小売3,044事業所
年間販売額1兆2,525億円
従業者36,379人(令和3年6月1日)。飲食店は1,653事業所・15,311人小売業2,278店の内訳は飲食料品29.1%・織物衣服身の回り品14.4%・機械器具14.3%八王子駅前に集まります(§2)。
図書館・公園図書館4館5分室
都市公園817か所
蔵書1,621,412冊・入館者1,125,912人(令和6年度)。都市公園の面積は6,928,447平方メートル(令和7年4月1日)。市民センターは18館・年間利用者1,691,594人
出典:八王子市「八王子市ミニ統計 -令和8年(2026年)版-」(医療機関施設数 令和7年3月31日=総数977・病院34・一般診療所391・歯科診療所279・薬局244・助産所29/医療施設従事者届出7,003人/夜間救急876人・休日診療17,518人/学校 令和7年5月1日=幼稚園29園3,482人・小学校69校22,875人(本務教員1,635人)・中学校46校14,378人(1,048人)・義務教育学校1校1,410人・中等教育学校1校921人・高等学校18校13,958人・高等専門学校1校・短期大学3校・大学17校・専修学校9校6,176人・特別支援学校6校1,074人/大学コンソーシアム八王子 加盟25校/保育園90園8,251人・学童保育所90所6,135人・児童館12館175,774人/商業 令和3年6月1日=卸売業小売業3,044事業所36,379人・年間商品販売額1兆2,525億6,100万円・飲食店1,653事業所15,311人・小売業2,278店/市立図書館4館5分室・蔵書1,621,412冊・入館者1,125,912人/都市公園817・面積6,928,447㎡/市民センター18館1,691,594人)/こども医療費は八王子市子育て応援サイト「乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)」同「児童手当・乳幼児医療費助成制度・義務教育就学児医療費助成制度・高校生等医療費助成制度共通書類」/確認日 2026-09-03

子どもの医療費はかかりますか?

乳幼児医療費助成(マル乳)・義務教育就学児医療費助成(マル子)・高校生等医療費助成(マル青)の3つがあります。マル乳は「市内在住の乳幼児(6歳になって最初に迎える3月31日まで)」が対象で、保険診療の自己負担分を助成。🔴 申請書は児童手当と共通で、子どもが生まれたときや八王子市に転入したときに同時に申請できます

学校はどれくらいありますか?

小学校69校・児童22,875人、中学校46校・生徒14,378人(令和7年5月1日)。ほかに義務教育学校1校、中等教育学校1校、高等学校18校・生徒13,958人、特別支援学校6校。🔴 大学17校・短期大学3校・高等専門学校1校で、市は「21の大学を抱えた学園都市」と書いています。「大学コンソーシアム八王子」の加盟は25校保育園90園8,251人、学童保育所90所6,135人

病院はどうですか?

医療機関は977施設(令和7年3月31日)。病院34・一般診療所391・歯科診療所279・薬局244・助産所29医療施設従事者の届出は7,003人夜間救急診療の受診者は年876人(小児科560人・内科316人)、休日診療は17,518人(令和6年度)。

CHAPTER 10どんな人が、どれだけ住んでいるか

人口558,755人(男278,890人・女279,865人)、288,292世帯。うち外国人住民18,712人(令和8年1月1日・住民基本台帳)。1世帯あたり1.94人令和7年の人口の動きは、自然増減が△4,466人(出生2,539人・死亡7,005人)、社会増減が+4,138人(転入28,051人・転出23,913人)——亡くなる人と生まれる人の差を、入ってくる人がほぼ埋めています令和2年の国勢調査では579,355人・267,020世帯、人口密度3,108人/平方キロメートル、平均年齢46.9歳

区分数字どう読むか
令和7年の人口の動き自然△4,466人
社会+4,138人
出生2,539人・死亡7,005人で、自然増減は△4,466人転入28,051人・転出23,913人で、社会増減は+4,138人差し引き328人の減市の別の集計(年度ごと)では、令和7年度の増減は△6人——ほぼ横ばいです。
年少人口(0〜14歳)62,867人(11.2%)令和2年国勢調査小学校69校22,875人・中学校46校14,378人(§7)。保育園90園・学童保育所90所
生産年齢人口(15〜64歳)344,893人(61.4%)就業者は239,245人(第1次0.7%・第2次18.3%・第3次77.8%)昼間人口指数99.1——出ていく人と入ってくる人がほぼ同じ(§1)。
老年人口(65歳以上)153,504人(27.3%)うち65〜74歳が74,250人(13.2%)、75歳以上が79,254人(14.1%)老人ホームは33施設・定員3,164人(令和7年3月31日)。介護保険の認定者は32,127人
外国人住民18,712人(3.3%)令和8年1月1日令和2年の国勢調査では11,790人だったので、5年余りで6,922人増えました大学17校・短期大学3校・専修学校9校を抱える学園都市という性格(§7)と結びついています。
人口の推移T9年38,955人
→R2年579,355人
21回の国勢調査で14.9倍昭和30年に133,447人(横山村・元八王子村・恩方村・川口村・加住村・由井村を編入)、昭和39年に由木村を編入——いまの5地区・7エリアの形はこの合併でできました(§2)。ピークは平成22年の580,053人
住宅268,320戸令和5年10月1日(住宅・土地統計調査の推計値)。専用住宅266,720戸・店舗その他の併用住宅1,610戸市営住宅1,480戸、公共賃貸住宅23,260戸(市営住宅を除く)令和6年の着工建築物は1,863棟・床面積439,766平方メートル
出典:八王子市「八王子市ミニ統計 -令和8年(2026年)版-」(住民基本台帳人口及び世帯 令和8年1月1日=558,755人(男278,890人・女279,865人)・288,292世帯・外国人住民18,712人/人口増減数 令和7年=自然増減△4,466人(出生2,539人・死亡7,005人)・社会増減4,138人(転入28,051人・転出23,913人)/国勢調査 令和2年10月1日=579,355人(男291,307人・女288,048人)・267,020世帯・外国人11,790人・人口密度3,108人/㎢/年齢3区分=年少62,867人11.2%・生産年齢344,893人61.4%・老年153,504人27.3%(65〜74歳74,250人13.2%・75歳以上79,254人14.1%・年齢不詳18,091人)・平均年齢46.9歳(男45.4歳・女48.4歳)/就業者239,245人(第1次0.7%・第2次18.3%・第3次77.8%)/人口の推移 大正9年38,955人〜令和2年579,355人(平成22年580,053人)/市の変遷 昭和30年4月1日 横山村・元八王子村・恩方村・川口村・加住村・由井村を編入、昭和39年8月1日 由木村を編入/住宅数268,320戸(令和5年10月1日)・市営住宅1,480戸・公共賃貸住宅23,260戸/着工建築物1,863棟439,766㎡/老人ホーム33施設3,164人・介護保険認定者32,127人)/令和7年度の増減△6人は同「住民基本台帳 人口の増減」(各年度4月1日から3月31日で集計。令和7年度=増減△6人・出生2,555人・死亡6,794人・転入等28,220人・転出等23,987人)/1世帯あたり人数・倍率・差は本ページで算出/確認日 2026-09-03
外国人住民の比率
3.35%全国平均 3.26%

八王子市に住む558,755人のうち、18,712人が外国人住民です。全国平均(3.26%)とほぼ同じです。
全国では外国人住民が総人口の3.26%(1億2376万7642人のうち403万1159人)。 1割を超える市区町村は全国で34あります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和8年1月1日現在・2026年7月29日公表)の 市区町村別集計から算出。総務省の公表ページ/確認日 2026-08-17

CHAPTER 11地域とのつきあいと、一年の行事

八王子は「桑都(そうと)」と呼ばれたまちです。市長は市のあいさつで「八王子は、『日本遺産』に代表されるように、高尾山をはじめとする豊かな自然と、養蚕や織物で発展してきた長い歴史と文化があふれるまちです」と書いています。日本遺産の名前は「桑都物語」で、市には日本遺産推進課があります市民センターは18館で年間利用者1,691,594人——地域の集まりの場が18か所あるということ。国指定重要無形民俗文化財に「八王子車人形」

日本遺産「桑都物語」があります市に日本遺産推進課があり、業務は「日本遺産の活用・発信」と「日本遺産『桑都物語』推進協議会事務局の運営」令和6年度の「桑都日本遺産センター八王子博物館」の利用者は54,029人指定等文化財は国指定10・都指定45・市指定204・国選定2(令和7年4月1日)。
市民センターが18館あります令和6年度の利用者は1,691,594人市民集会所も6施設・68,916人人口558,755人のまちで、地域の集まりの場が18+6ほかに市立図書館4館5分室(入館者1,125,912人)と児童館12館(175,774人)(§7)。
高尾山があります令和6年度の高尾登山電鉄の乗車人員はケーブルカー1,184千人・エコーリフト797千人高尾599ミュージアムの利用者は329,064人市の花ヤマユリは「毎年7月ころ花を咲かせ、高尾や陣馬の山々などで見ることができます」、市の鳥オオルリは「高尾や陣馬の山々の渓流沿いなどで、夏になると見られる渡り鳥」(§6)。
スポーツ施設が大きい令和6年度の利用者は、エスフォルタアリーナ八王子468,468人・富士森公園455,880人・富士森体育館357,683人・上柚木公園283,878人・戸吹スポーツ公園155,956人・滝ガ原運動場114,441人市民会館(J:COMホール八王子)は330,339人、南大沢文化会館は134,488人
姉妹都市が4つあります苫小牧市(昭和48年8月10日)、日光市(昭和49年4月1日、平成18年10月1日再盟約)、小田原市(平成28年10月1日)、寄居町(平成28年10月1日)海外友好交流都市は中国の泰安市、台湾の高雄市、韓国の始興市、ドイツのヴリーツェン市
市の将来像は「みんなで幸せを紡ぐまち」「八王子未来デザイン2040」の基本理念は「人とひと、人と自然が響き合い、みんなで幸せを紡ぐまち八王子」基本計画(令和5年度〜令和12年度)の3つの重点テーマは「未来の主役づくり」「未来へのつながりづくり」「未来に続く都市づくり」「紡ぐ」という言葉は、桑都だったこのまちの言葉です
出典:日本遺産は八王子市「日本遺産推進課」(「日本遺産の活用・発信」「日本遺産『桑都物語』推進協議会事務局の運営」)と同「市長からのメッセージ」(「八王子は、『日本遺産』に代表されるように、高尾山をはじめとする豊かな自然と、養蚕や織物で発展してきた長い歴史と文化があふれるまちです」)/施設・文化財・姉妹都市・基本理念は同「八王子市ミニ統計 -令和8年(2026年)版-」(市民センター18館1,691,594人・市民集会所6施設68,916人/桑都日本遺産センター八王子博物館54,029人・夢美術館67,025人・コニカミノルタサイエンスドーム91,121人・学園都市センター119,151人・市民会館330,339人・南大沢文化会館134,488人・夕やけ小やけふれあいの里128,914人・高尾599ミュージアム329,064人/エスフォルタアリーナ八王子468,468人・富士森公園455,880人・富士森体育館357,683人・上柚木公園283,878人・戸吹スポーツ公園155,956人・滝ガ原運動場114,441人/指定等文化財 国10・都45・市204・国選定2/国指定重要無形民俗文化財「八王子車人形」/姉妹都市 苫小牧市S48.8.10・日光市S49.4.1(H18.10.1再盟約)・小田原市H28.10.1・寄居町H28.10.1/海外友好交流都市 中国泰安市・台湾高雄市・韓国始興市・ドイツヴリーツェン市/八王子未来デザイン2040の基本理念と基本計画の3つの重点テーマ)/確認日 2026-09-03

2026年9月3日 時点の情報です

このページは、最新のAIが作成した移住情報のまとめです

人が主観で書いた紹介記事ではありません。自治体・国の統計・気象庁・鉄道会社・不動産ポータルなど、インターネット上に公開されている公式の情報をAIが集め、移住を考える人が読みやすく、そのまま判断に使える形に組み直したものです。数値には出典のリンクと確認日を付けていますので、気になったところは元の資料でお確かめください。制度や価格は変わります。契約の前には、必ずご自身で最新の情報をご確認ください。

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