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立川
人口187,440人
面積24.36km²
東京駅まで41分
売りに出ている家100件
住宅地の地価308,400円/㎡
1,000万円以下の家0件
都市計画税0.235%
高速道路のIC市内に0
夏(8月の日最高)31.6℃
冬(1月の日最低)-0.7℃
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立川の暮らし

2026年9月9日 時点の情報です

CHAPTER 07買い物・病院・学校

立川市の子ども医療費は、生まれてから18歳になった後の最初の3月31日までが対象です。マル乳(就学前)・マル子(義務教育就学期)・マル青(高校生等)の3本立てで、マル子とマル青は令和5年10月1日に所得制限が撤廃されましたマル青は「高校在学中ではない場合も対象」と市が明記しています。上下水道は2か月40立方メートルで7,766円——高崎市(9,008円)・大館市(14,278円)より安い水準です。

項目立川市中身
子ども医療費18歳年度末まで
所得制限なし
マル乳=小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)/マル子=義務教育就学期/マル青=15歳到達後の最初の4月1日から18歳到達後の最初の3月31日までいずれも保険診療の自己負担分を助成マル子・マル青は令和5年10月1日に所得制限を撤廃マル青は「高校在学中ではない場合も対象」
上下水道2か月40m³
7,766円
水道は東京都水道局、下水道は立川市口径13ミリメートルで1か月20立方メートルなら、水道2,250円+下水道1,280円=3,530円(税抜)に1.10を掛けて3,883円2か月40立方メートルで7,766円高崎市9,008円・大館市14,278円・米沢市14,714円より安い水準です。
下水道は2027年に上がります令和9年1月1日
改定
市は「令和9年1月1日より、立川市の下水道使用料を改定します」と公表しています基本使用料が530円→670円、11〜20立方メートルが1立方メートルにつき75円→89円(いずれも1か月・税抜)。同じ20立方メートルなら下水道は1,280円→1,560円改定後の2か月40立方メートルは8,382円——いまより616円上がります理由は「流域下水道の維持管理負担金が令和8年4月より改定される見込み」と市が書いています。
学校市立小19校
市立中9校
令和8年5月1日現在で、市立小学校19校に児童8,414人(通常の学級8,184人・特別支援学級230人)、市立中学校9校に生徒3,802人(通常3,701人・特別支援101人)いちばん大きい小学校は西砂小学校の723人、いちばん小さいのは第七小学校の217人小学校全学年と中学1年は35人学級、中学2・3年は40人学級と市が注記しています。
病院市内に救急指定4
災害拠点の★も
市が案内する市内の救急指定病院は、立川中央病院・川野病院・立川相互病院・立川病院の4つ東京都の災害拠点病院一覧(令和7年4月1日現在)で、北多摩西部の★=広域基幹災害拠点病院は「国立病院機構災害医療センター」(立川市緑町3256・455床・三次救急)同じ一覧に立川病院(450床)も入っています——圏域の中核が2つとも市内にあります
買い物駅の周りに集中市は「JR立川駅の周辺には歩行者専用のデッキが整備され、有名デパートや大型スーパーなどが数多くあり、多摩地域の商業の中心となっています」と書いています。商業地の地価1,622,100円/㎡は多摩地域の市で2番目(1位は武蔵野市)(§9)。いっぽう売り物件100件のうち立川駅が最寄りなのは19件——多くの住まいからは、買い物に電車かクルマかバスを使うことになります
出典:子ども医療費は立川市の乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)高校生等医療費助成制度(マル青医療証)(いずれも更新日 2026年8月31日)/下水道使用料は同「下水道使用料の算出」同「令和9年1月1日より下水道使用料を改定します」/水道料金は東京都水道局の口径13ミリメートルの料金表を本サイトが同じ条件で計算/学校は同「市立小中学校の児童・生徒数」の令和8年5月1日付PDF/救急指定病院は同「立川市内の救急指定病院」/災害拠点病院は東京都保健医療局「東京都災害拠点病院」の一覧(令和7年4月1日現在)/買い物は同「立川市の概要」/高崎市・大館市・米沢市との比較は本サイトの各ページ/確認日 2026-09-09。料金は改定されます。契約前に、必ず最新の料金表をご確認ください。

子どもの医療費はかかりますか?

マル乳(就学前)・マル子(義務教育就学期)・マル青(高校生等)の3本立てで、18歳到達後の最初の3月31日までが対象です。マル子とマル青は令和5年10月1日に所得制限が撤廃されましたマル青は「高校在学中ではない場合も対象」と市が明記しています。

買い物や病院、学校はどうですか?

市立小学校19校に児童8,414人、市立中学校9校に生徒3,802人(令和8年5月1日)。市内の救急指定病院は立川中央病院・川野病院・立川相互病院・立川病院の4つで、東京都の災害拠点病院一覧で北多摩西部の★(広域基幹災害拠点病院)である国立病院機構災害医療センター(455床)も市内です。買い物は立川駅の周りに集まります

CHAPTER 10どんな人が、どれだけ住んでいるか

立川市は、人が入ってくることで増えているまちです。令和8年1月1日現在の人口は187,440人(男92,741人・女94,699人)、98,970世帯令和7年の1年間で1,183人増えました(+0.635%)内訳は、出生1,112人・死亡1,999人で自然は887人の減、転入12,216人・転出10,055人で社会は2,070人の増——自然減を社会増が2.3倍で上回っています

1年で1,183人増えました令和7年1月1日から令和8年1月1日までの1年で+1,183人・+0.635%本サイトが扱ってきたエリアの多くは減っています(比企郡7町は7町中6町が前月比マイナス)。立川は「増えている側」の数少ないまちです。
自然減を社会増が埋めています出生1,112人に対して死亡1,999人——自然増減は887人の減いっぽう転入12,216人(うち国外1,009人)・転出10,055人(うち国外652人)で、社会増減は2,070人の増差し引きで1,183人の増です。
1世帯あたり1.89人です187,440人/98,970世帯比企郡7町は1世帯あたり2.2人前後単身と2人世帯が多い、都市型の構成売り物件の土地の中央値が115平方メートル(約35坪)(§4)なのも、これと対応しています。
外国人は6,591人・3.52%です全国平均3.26%を上回ります1年間の転入のうち1,009人、転出のうち652人が国外との出入り——年に350人ほど、国外からの転入が転出を上回っています
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和8年1月1日現在。人口・世帯数・転入・転出・出生・死亡はいずれもこの調査の市区町村別表から)/全国平均は同調査の全国計(123,767,642人・外国人4,031,159人)から本サイトが算出/比企郡との比較は本サイトの各ページ/確認日 2026-09-09
外国人住民の比率
3.52%全国平均 3.26%

立川市に住む187,440人のうち、6,591人が外国人住民です。全国平均(3.26%)とほぼ同じです。
全国では外国人住民が総人口の3.26%(1億2376万7642人のうち403万1159人)。 1割を超える市区町村は全国で34あります。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和8年1月1日現在・2026年7月29日公表)の 市区町村別集計から算出。総務省の公表ページ/確認日 2026-08-17

CHAPTER 11地域とのつきあいと、一年の行事

立川市には177の自治会があり、自治会連合会は12支部に分かれています。支部は富士見町・柴崎町・錦町・羽衣町・曙町・高松町・栄町・若葉町・幸町・柏町・砂川東側・砂川西側連合会は「絆カード」という仕組みを持っていて、加盟自治会の会員世帯に配られたこのカードで、市内約120の協力企業・商店・飲食店・ホテル・病院(人間ドックなど)で優待が受けられます

項目立川市の実際
自治会の数177の自治会が活動しています。市は「自治会は、地域住民の皆さんによって自主的に結成された団体であり、地域の様々な課題解決に取り組みながら、普段の暮らしを支える最も身近な組織です」と書いています。加入は任意で、市民協働課(内線2627)に連絡すると、住んでいる地域の自治会を案内してもらえます
絆カード自治会連合会が「災害に強い地域づくりのために、『自治会加入・絆・互助』を目的として」、加盟自治会の会員世帯に配布市内約120の協力企業・商店等で優待サービス「入ると得がある」という形を、連合会が仕組みとして作っているのは、本サイトが見てきた中でも珍しい例です。
活動の中身市が挙げているのは4つ——防犯・防災・交通安全(地域の見回り、地域防災訓練、交通安全運動)/体育・文化・教養(地域の祭りや運動会、地域交流会)/衛生(ごみ分別回収の推進、公園美化)/福祉(日本赤十字社・社会福祉協議会・歳末助け合いへの協力、敬老会)
境界が分かります市は「たちかわ自治会マップ」を地域別12枚のPDFで公開しています(更新日 2024年12月24日)。買う前に、その番地がどの自治会の区域かを見られるということです。ただし市は「このマップは自治会のおおよその境界・区域を示すもの」「区域内にお住まいのかた全員が、自治会に加入していることを示すものではありません」と注記しています。
転入したとき市は「転入者の方へ自治会に加入を」というページを置き、自治会・町会加入申込書をPDFで配っています加入の窓口は市民部 市民協働課 協働推進係
出典:自治会の数・活動内容は立川市「自治会へ加入しましょう」(更新日 2025年3月27日)/絆カードと加入の窓口は同「転入者の方へ自治会に加入を」(更新日 2024年4月17日)/12支部と自治会マップは同「たちかわ自治会マップ」(更新日 2024年12月24日)/確認日 2026-09-09

地域とのつきあいはどうなっていますか?

立川市には177の自治会があり、自治会連合会は12支部に分かれています。連合会は「絆カード」を加盟自治会の会員世帯に配っていて、市内約120の協力企業・商店等で優待が受けられます市は「たちかわ自治会マップ」を地域別12枚のPDFで公開しているので、買う前にその番地がどの自治会の区域かを見られます

2026年9月9日 時点の情報です

このページは、最新のAIが作成した移住情報のまとめです

人が主観で書いた紹介記事ではありません。自治体・国の統計・気象庁・鉄道会社・不動産ポータルなど、インターネット上に公開されている公式の情報をAIが集め、移住を考える人が読みやすく、そのまま判断に使える形に組み直したものです。数値には出典のリンクと確認日を付けていますので、気になったところは元の資料でお確かめください。制度や価格は変わります。契約の前には、必ずご自身で最新の情報をご確認ください。

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このページはAIが作っています。数字の取り違え、古くなった制度、つながらないリンク——見つけたら教えてください。お名前もメールアドレスも要りません。どこが、どう違うかだけで届きます。

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